PCMAX出会いで舐め犬体験談・24歳看護師・クンニがエスカレートして…

PCMAX出会いで舐め犬体験談・24歳看護師・クンニがエスカレートして…

 

 

 

これも思い出に残る出会いでした。

 

24歳看護師、ミオちゃんとメッセからラインまでわりと順調にいって会うことに。

 

とある駅前で待ち合わせ。

 

ミオちゃんは若いわりに大人めなコーディネート。

 

淡いベージュ系のワンピースで現れた。

 

色白で鼻筋の通ったなかなかの美人さん。

 

「こんちは!舐め犬(私の名前ね)です。」

 

「は、はじめまして、ミオです。よろしくお願いします。」

 

食事は大丈夫ですかって聞いたらさっきすませてきたんでっていうんで早速ホテルへ。

 

この辺はラインでやりとりしていた通り。

 

ホテルでくつろいでしばらく話をしました。

 

ミオちゃんは、挿入よりとにかく舐めてほしいってこと。

 

生粋のクンニ願望女性だった。

 

これまでの彼氏にも言っていたが、まあ同年代なので性欲が強いんでしょうか、すぐ入れたがるみたい。

 

でも、ミオちゃんって中(膣ね)を激しく刺激されると痛いそう。

 

耐えられないってわけではないみたいなんだが、敏感なのかもしれない。

 

だからあんまりエッチを気持ちいいと感じたことがなかったみたい。

 

ワタシはそうつぶやく彼女を見て、メラメラと舐め犬魂がわいてきた。

 

「大丈夫!やさしく、そして気持ちよくさせてあげるから。」

 

早速キスから始める。

 

ミオ「…あの…シャワー浴びてないんですが…」

 

ワタシ「いいよ。とってもいい香りがする。」

 

多分会う前に家で入浴してきたんだと思う。

 

シャンプーと石鹸、そしてほのかな香水の香り。

 

「ちょっと汗かいてるかも…」

 

ワタシ「全然いい。かわいい子の汗なら平気。」

 

まあ女性なら大体の汗は大丈夫なワタシ。

 

上着を脱がすとノースリーブのシャツだった。

 

白い肩が可愛いので、すぐに脱がせた。

 

シックな色のブラ。

 

これも勝負下着だろう。

 

しっとりとした白い肌がなまめかしい。

 

看護師って仕事はストレスがたまると思うので思う存分快感を味わってもらおう。

 

ブラを外すと張りのあるおわん型のおっぱい。

 

乳首をそっと愛撫しながらスカートとパンツを脱がす。

 

ワタシも全裸になって横たわる。

 

まずは彼女の上半身をくまなく口で愛撫してあげる。

 

キスしたり、そっと舐めたり。

 

脇の下から腕まで念入りに。

 

とにかく私はクンニ以外も手を抜かない性分。

 

「…ん…んんっ…」

 

ミオちゃんは小さく喘ぎだした。

 

ワタシの唇はおへそ周辺から、やがて下のほうへ。

 

きれいにカットしてある陰毛。

 

薄くも濃くもなく標準的で毛並みはストレートな感じだ。

 

さっそくもあって陰毛を包むように口を当てる。

 

「んあっ…」

 

ミオちゃんは少し身体をそらす。

 

彼女は決してエッチが嫌いとかじゃなくって今までの彼が下手。

 

つまり前戯にかなり手を抜いていたと想像できる。

 

ワタシの唇が彼女陰毛をかき分けて割れ目にタッチする。

 

ぴくんとするミオちゃん。

 

そして得意のソフトタッチクンニ。

 

割れ目の下からクリちゃんまでをゆっくりキスしながら舐める。

 

「・・・あっ・・・もっと・・・」

 

ミオちゃんがこう発した頃は、結構濡れてきたのがわかる。

 

今度は舌で念入りに、しかもソフトタッチで割れ目をなぞる。

 

「・・・んあっ・・・や・・・も、もっと、もっとぉ〜〜」

 

結構急速に感じ始めたミオちゃん。

 

とてもかわいい声で喘ぎだした。

 

ワタシはかなりの時間じらした。

 

そして、小陰唇のビラビラをパクッて口に含んだり、吸ってあげる。

 

ミオちゃんは喘ぎながら腰を動かしてきた。

 

「・・・あっ、いい、いい〜〜も、もっと、もっとしてぇぇ」

 

いよいよクリちゃん。

 

口に含んだらジャストサイズのクリちゃんだったがここでも若干じらしてソフトに愛撫。

 

ミオちゃんはもう頭を振ってシーツをつかんだり、私の頭を触ったり。

 

そろそろ絶頂が近づいてきたかな?

 

クリちゃんの皮を剥いて唾液をたっぷりつけて舐める。

 

あくまで優しく、時には強めに。

 

このへんでも焦らしを入れるのは私の得意技だ。

 

ミオちゃんの愛液はシーツまで垂れた。

 

「…くふっ…んあっ…あっ…あっ…あああぁぁ…!!」

 

いったん腰を上へ上げてのけぞったミオちゃん。

 

ビクンビクンってなった。

 

イったみたいだ。

 

ワタシはうれしかったがまだまだこれから。

 

執拗にクリちゃんを甘く攻める。

 

彼女がのけぞってイク。

 

何度か繰り返した後、私は普段使わないものを使う。

 

ローター。

 

そう、舐め犬の私が道具を使うのは珍しい。

 

しかし、ついでに膣も少し開発してあげようって奉仕心だった。

 

クンニとローターのW責め。

 

彼女はまた何度もびくびくした。

 

「ああ、もうだ、らめえぇぇぇ〜〜!し、しんじゃう〜〜〜!!」

 

何回イッたかわからないが約2時間ほど舐めただろうか。

 

最終は痙攣して白目をむいたミオちゃん。

 

ここまで感度がいいとは。

 

看護師ってスケベってあながち間違いではないみたい。

 

ミオちゃんの息遣いが戻って、紅潮した顔のまま正気に戻った。

 

「痛くなかった?」

 

「ううん、全然。すごく気持ちよくってしんじゃうかって思った(笑)」

 

自分はもしかして不感症なのかって不安も吹き飛んだみたい。

 

そして何より、クンニの本当の気持ちよさを味わってもらってよかった。

 

ミオちゃんとは一度きりでまだあってないので多分相性の合う彼氏ができたのかなって思う。

 

そして今でも、どこかの病院で、あのかわいい顔で懸命に患者さんのために仕事しているんだろう。

 

・・・ああ、もう一回会いたいな〜

 

めったに未練を残さないワタシなのだが、ミオちゃんはもう一回会いたい。

 

って話でした。

 

 

>ミオちゃんを絶頂に導いたテクとは?

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