PCMAX出会いで舐め犬体験談・19歳短大生・処女なのに何度もクリイキ!

出会い系の舐め犬体験談・19歳短大生処女なのにクンニで何回も…

 

 

昨年の秋ごろPCMAXで会った19歳の女の子。

 

地方から出てきたって割には垢ぬけている感じです。

 

中肉中背であどけない顔立ち。

 

聞いてみると短大1年生で19歳になったばっかり。

 

そしてなんと出会い系なのに処女だっていう。

 

まず最初はと、やさしいオジサンを探していたって。

 

まあ、オジサンって言われるのも心外だが、処女の子ってあまり当たらない。

 

でも彼女みたいに

 

「本命彼氏とのエッチの本番の前に慣れている人と練習」

 

って変わった(?)女の子は意外と多い。

 

上手くいかなかったり、失敗して嫌われたくないようだ。

 

ただ、今は好きな人はいるけど彼氏はいないという。

 

過去何人かと付き合ったが、寸前で拒否しちゃったということ。

 

もったいない!

 

ってわけで、もう話は早いんでホテルへリードした。

 

ホテルも初めてなんで、シンプル目のリラックスできる部屋を選んであげた。

 

この辺は私はとても紳士的だし、女の子が嫌がることは絶対しない。

 

緊張しているみたいなんで、学校の事とか、将来の事とかの話。

 

リラックスしてきたみたいなんで、

 

少しエッチな質問もしてみた。

 

オナニーはするの?って質問に、

 

まあたまに。って恥ずかしそうに答える彼女。

 

セックスしたくなかったの?って質問に

 

失敗が怖くって。って答える。

 

「まあ若いころはみんな失敗しながら成長していくんだ。

 

オジサンもそうだったんだ。」

 

って会話のやりとり。

 

そして、電気を暗めにして、キスして彼女の身体を愛撫。

 

もうシャワーは浴びている。

 

私の口がだんだん下に降りていく。

 

おへそを過ぎてヘアに近づいた瞬間、

 

「…いや…。…そこは…恥ずかしい…」

 

って、お決まりのセリフが。

 

でも構わず続ける。

 

「大丈夫、絶対気持ちいいから。」

 

彼女の繁みに口をつけた。

 

まずヘア全体を包むように口を当てて、熱い息を当てる。

 

それから割れ目を下から上へ軽くキスしながらなぞる。

 

それを何回かしているうちに、

 

彼女の息が荒くなってきた。

 

そして次に舌で同じように下から上へ優しくなぞる。

 

あくまで超ソフトタッチで。

 

私の十八番だ。

 

彼女のアソコはもうヌルヌルと愛液が出てきた。

 

焦らし作戦って抜群に効果があるんだ。

 

彼女は時々、

 

「ん、くふっ…」

 

って息を殺して感じている。

 

恥ずかしいのと快感の間の声。

 

彼女のアソコは処女からなのか、独特の甘酸っぱいニオイがする。

 

そう、大人と子供の中間みたいな。

 

(※注…子供のマンコは舐めたことありません!)

 

洗っても洗いきれない体臭があるんだろう。

 

それが新鮮で、私自身も興奮してきた。

 

割れ目をなぞってさんざん焦らしたあと、

 

とうとうクリちゃんを攻めに行く。

 

舌先だけでクリちゃんのところをツンツンとつつく。

 

結構大きく固く膨らんでいる。

 

処女なのにかなりたくましそうな感じ。

 

そして、舌先で、ソフトにソフトに愛撫を繰り返す私。

 

彼女の

 

「…んふっ…」

 

って声が次第に

 

「…あっ…ぁああん…!」

 

って大きめの喘ぎ声に変わってくる。

 

それでも私は徹底的に焦らす。

 

私のアゴに時々感じる彼女の愛液。

 

もうビチャビチャだった。

 

ここにきたら彼女の処女貫通なんて関係ない!

 

私の舐め犬ダマシイは全回フルスロットルになった。

 

次第に強く、そしてリズミカルに。

 

やがて

 

「ジュルジュル。チューチュー」

 

ってクリちゃんを吸って差し上げた。

 

彼女は頭をふり、嬌声を上げ、腰を動かす。

 

そう感じているんだ。

 

もうクンニだけで絶頂にイッてもらおう。

 

って思った瞬間、

 

彼女は私の後頭部をつかんで

 

「・・・んあ、くふあああ〜〜っ・・・!!」

 

って狂ったような叫び声を上げた直後、

 

ビクンビクンビクンって痙攣した。

 

私は嬉しくなって続けた。

 

イク、続ける、イク、続ける、の繰り返し。

 

そう、バージンでもしっかりエクスタシーを感じるんです。

 

5〜6回イッた頃だろうか。

 

私の脳裏にまた「舐め犬アイデア」がひらめく。

 

「顔騎をしてもらったらどうなるんだろう?」

 

舐め犬根性ここに極まれりだ。

 

慣れた手つきで彼女と体勢を入れ替えて、

 

私の顔の上に前向きで座ってもらう

 

「…ぃ、いや…は、恥ずかしい…」

 

って当たり前だが、ここは気持ちよくなってもらおう。

 

ソフトにクンニを続ける。

 

10代バージンが顔の上に乗っかている。

 

そんな年下趣味でもない私だがさすがにこれは興奮した。

 

すでに私のムスコは発射寸前のガッチガチ。

 

これはもう一緒に行こうと思い、

 

舌の回転をあげて彼女がフィニッシュ!

 

そして私も空いている左手で自分のザーメンを受け止めフィニッシュ。

 

そのまま彼女はぐったりと倒れこんだ。

 

・・・まだ処女のままの彼女。

 

しかし、それを飛び越えて深い深い快感に酔いしれてくれた。

 

私は満足だった。

 

彼女に、

 

「俺もう満足したから、入れなくていい?」

 

と言ったら、乱れた髪、真っ赤な顔をして息も乱れたまま

 

「コクン」

 

ってうなずいた彼女。

 

それから私たちは時々会うようになった。

 

私は本番行為、いわゆる挿入はしなかったし、今でもしていない。

 

ただ、彼女は彼氏ができたみたいだし、無事ロストバージンしたみたいだ。

 

しかし、私の絶妙な舌技が忘れないのか時々会ってくれる。

 

悪い女の子なんだな(笑)

 

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