PCMAX出会いで舐め犬体験談・27歳OL・入れてというけど焦らして…

PCMAX出会いで舐め犬体験談・27歳OL・入れてというけど焦らして…

 

さてさて。

 

いつものようにPCMAXで今回出会った女性はごくごく普通っていう都内勤務の27歳OLさん。

 

待ち合わせ場所は某駅の改札口付近。

 

秋の土曜日の夜ですが、そんなに寒くはない日だったので、黒の薄いニットにピンクのスカート、黒いストッキングっていでたち。

 

目がパッチリしてなかなかのキレイ系の美人さん。

 

身体は着痩せするのかスリムな感じです。

 

 

ワタシ「どこいきますか?」

 

彼女「どこでも。居酒屋でも行きますか?」

 

って、彼女が時々行くっていう洋風居酒屋へ。

 

照明がほんのり薄暗い店内で、ハンバーグやらサラダやらけっこうおいしく頂き、ビールとワインを程よく飲んで。

 

居酒屋は個室だったんでいろいろと雑談しました。

 

彼女、結構美人だしスタイルいいのに、もう4年も彼氏がいないそう。

 

「職場で出会いはないの?」

 

「あんまりないんです…。内勤なんで、部内の男性としか交流がなくって…。」

 

まあ、1、2回は上司(頭髪の寂しいメタボ部長)に飲みに誘われたんですけど断ってしまって。

 

まあ気まずくはないんですが、合コンの話もなかなかなかったんで、思い切って出会い系に登録しましたって流れみたいです。

 

お酒も入ってきたんで結構エッチな質問まで。

 

4年彼氏いないって事は?その間エッチはどうしてたの?

 

なんて、サラッと聞いてみました。

 

彼女は、ほろ酔い気分でも少し恥ずかしそうに…

 

実は4年間な〜〜んもないんです。

 

私はさらに突っ込んで。

 

はは〜ん。さては自分で(ひとりエッチ)してたとか?

 

彼女は赤くなって首をタテに振りました。

 

私は

 

(可哀そうに・・・今夜は私の舌技で天国に導いてあげよう…)

 

2時間近くお食事&お酒のあと、ホテルへ行きました。

 

この辺は男性である私が少し強引に連れて行かないと。

 

女性に恥をかかせてはいけませんので。

 

ホテルの部屋に入ると早速シャワーを浴びたいって言う彼女。

 

私は

 

「そのままでいい。綺麗だよ」

 

と言って抱きしめてキス。

 

ベッドに押し倒して、首筋を愛撫しつつ、上着、ブラ、スカートと取っていきます。

 

彼女は

 

「汗かいてるんで…」

 

っていうけど私は構わず、

 

「この方がいい。きみの匂いってとっても甘くていい香りだよ。」

 

その言葉に彼女は興奮を増していきます。

 

やがて私も彼女も全裸になって、

 

私の舌もだんだんおへそからあそこへ近づいて行って…

 

こうなることを予測してか、キレイにカットされた彼女の繁み。

 

まず熱い息を吹きかけます。

 

彼女は身体をぴくってさせて

 

「・・・ん・・・あんっ・・・」

 

って感じているみたいで。

 

私の舌はゆっくりとクリちゃん付近へ。

 

必殺・ソフトタッチのクンニでリズミカルに攻めます。

 

彼女もだんだん恍惚の表情になって声も大きくなります。

 

「・・・あっ・・・ああ・・・き、気持ちいい・・・」

 

久々の行為にだんだんと高揚していきます。

 

私の舌はやがてクリちゃんとビラビラのところを往復したりチュパチュパ吸ったり。

 

彼女のアソコはホントに甘い女性の匂いしかしない絶品オマンコなんです。

 

本音を言えば臭くても大丈夫な私ですが、入念にお手入れしていて、居酒屋のトイレでとどめによく洗ったみたいだし。

 

私のクンニも少しずつ強度を増し、唾液と彼女の愛液を混ぜて

 

「ジュル・・・ジュルジュル・・・」

 

と、わざと大きめにイヤらしい音をたてました。

 

「・・・ぃ・・んいや・・・は、恥ずかしい・・・んくっ・・」

 

 

彼女の吐息が荒くなり、そして腰を上下に動かしだしました。

 

そして

 

「い、挿れて・・・挿れてほしい・・おね・おねが・・いい・・んああぁっ!」

 

しかしそこは舐め犬道黒帯の私。

 

チンコはビンビンで先っぽから我慢汁も出ていますが、ひたすらクンニを続けます。

 

彼女の愛液と私の唾液で、お尻の下のシーツがべとべとに。

 

まだまだ焦らします。

 

そして、何分くらい舐めたでしょうか?

 

くるっと体勢を入れ替えて、彼女を上にして、マンコの下に私がするっと顔を入れます。

 

そう、伝家の宝刀・顔騎です!

 

「・・い・いや〜恥ずかしい〜〜!!!」

 

「恥ずかしくないよ。可愛いよ。」

 

ってリード。

 

最初はソフトタッチでペロぺロしていましたが、彼女がマンコを押し付けてきました。

 

ここまでくれば、こっちのペース(彼女のペースか?)!

 

彼女は私の顔の上で腰を自由自在に動かします。

 

私は窒息するのを避けつつ下からクンニを続けますが・・・

 

この辺になるともう文字通り女性上位。

 

ものの1分くらいでしょうか?

 

「・・・あ・イキそう・・・い・い・イクゥゥゥ〜〜!!!」

 

彼女の身体から汗が吹き出し、膣がギュッと締まるのがわかりました。

 

しばし無言でエビぞりのまま身体をビクンビクンさせる彼女。

 

その後いったん脱力しますが、私が彼女のマンコの下から言います。

 

「もっと腰を使って・・・。僕の口とベロで何回でもイカセてあげたいから・・・」

 

彼女はその言葉で一層激しくオマンコを押し付けて腰を前後に動かしだしました。

 

私は彼女の敏感な部分に歯が当たらないように、巧みにクリちゃん周辺をペロペロします。

 

もう私の顔の下半分はべちょべちょです。

 

・・・ああ。なんて幸せなんだ・・・。

 

クンニを発明してくれた人、ありがとう♪

 

彼女は6回か7回くらいイッたでしょうか。

 

「も、もうダメ・・・」

 

と言って私の横にばたんと横たわりました。

 

セミロングの髪の毛が乱れて顔に張り付き、目はうつろ。

 

口は半開きで吐息は荒く恍惚の表情。

 

その余韻を楽しんでいるかのよう。

 

私はそんな彼女の顔をじっと見つめてあげました。

 

そのまま寝るのかな?という感じから彼女はハッと目を開け、メチャクチャ恥ずかしそうな顔で私の口まわりを手でぬぐいながら、

 

「いや〜〜ん!ハズカシイ・・・!!」

 

そう、マン汁まみれの私の顔を見て我に返ったみたいです。

 

そこで私がフォロー。

 

「いや、大丈夫だよ。

 

僕ってクンニフェチなんだ笑

 

そして、女性が満足してくれるだけ、それでいい。

 

変だと思う?」

 

って言うと彼女はううんって首を横に振ってすかさず私のチンコを口にくわえてじゅぷじゅぷ舐め始めました。

 

なんという早業!

 

ほんとに4年間処女だったの!?って思いつつ・・・

 

興奮して我慢汁まで出ていた私はあっという間に果ててしまいました・・・

 

くっそ〜うかつだった・・・

 

しばしベッドで他愛もない話をして、喉乾いたねってミネラルウォーターを飲んだりした後、2回戦。

 

ここでも私が主導権を握ってクンニ攻撃、そして顔騎っていうまたまた勝利の方程式パターン。

 

彼女は合計20回近くイッたでしょうか?

 

結局私は挿入なしで2回目はまたまた彼女の手コキでイッちゃいました(^^;

 

彼女

 

「よかった〜♪

 

こんなに気持ちよかったの初めて。

 

昔の彼にも何回かクンニしてもらったけど、お兄さんの方が優しいわりに気持ち送って100倍じょうずだったよ♪」

 

まあ、ここまで言わせれば舐め犬クンとしては名誉です。

 

彼女とはその後も時々デートしていますが、お互い割り切りの関係です。

 

私は舐め犬、そして彼女は飼い主様ですから^^

 

 

飼い主様に簡単にであっているサイト

 

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